scheme と microblaze

microblazescheme(もどき)を移植した。C++ でつくったのででかい、、、なぜか errno (じつは__errno()という関数。なぞ)で迷ったり、YY_INPUT (パーサーは yacc の力を借りている)でおかしかったりしたが、なんとか動いた。
組み込みで使うなら yacc を使うとややこしくなる(lisp なら自分で解析できるし)ということがよくわかった。お〜これで、scheme + sgl++ が出来るようになったのか?