そして Hyper-V

なんかしらんがサーバが全滅したみたいなので Hyper-V の上に再構築。Windows Server 2018 R2 っていうやつかな?

何故かデフォルトで Hyper-V はオンになっていないので有効化する。
そして、ubutntu 18.04 をインストール。Hyper-V の新しい VM というやつ(BIOS が使えなくて UEFI で 64bit のみのバージョン)をつかってみる。どっかのサイトを見ると、secure boot をオフにしないといけないとかいてあった。とおもったら、うそだった。Windows の template がだめなだけで、Microsoft UEFI Certificate Authority にすればよかった。(Windows Server の場合。Windows 10 では違う可能性もある)

さっそく ubuntu の install で secure boot で引っかかる。オフにするとちゃんと grub が立ち上がる。そしてインストール。DHCP が立ち上がる。

ubuntu 18.04 はいつのまにか /etc/network/interfaces じゃなくなった。/etc/netplan の下の 50-cloud-init.yaml になった。なんだよ。悩んでしまったじゃないか。

これはほっていおいて postfix と dovecon の imappop3 をインストール。設定して再起動。

service dovecon stop(あるいは start)

postfix はなぜか /etc/init.d で stop/start 。(たぶん違うけどわからなかった)。Maildir は mkdir でつくって、chmod -R 700 にすればいいみたい。sendmail でメール送信して、new に入ることを確認。そして、windowsthunderbirdimap が動くところまで確認した。dovecon は fetchmail の設定をしなかったけど大丈夫なのだろうか?