セブン・イレブン 千葉西口店の態度

「にくまんをください」といったら「あんまん」が入っていた。そのことに店を2〜3歩出たときに気がつき、店員(50位の小太りの女性)に言うと、まずしかめっつらをされた。この時点ですごくやな気分になっていたのだが、更に、商品を渡されるとき「こちらがにくまんでございます」とイヤミな言い方で渡された。これには驚いた。さすがにコンビニでイヤミを言われたと事がないので怒ると、今度はにらまれてしまった。店員ににらまれるとは思わなかった。

こんなひどい接客態度はあったもんじゃない。これは相当ひどい。このような店員が働いていることは許されない。よっぽど「耳に自信がある」のだろうが、そういう問題じゃないということをわかっていない。サービス業として失格。

サービス業が何なのかをセブン・イレブンは教育していないのだろうか?

今となっては、「にくまん」といったのか「あんまん」といったのかわからないし、店員によっぽど自身があったみたいだから「あんまん」といった可能性も否定できない。しかし、問題はそこにない。「はい、あんまんとおっしゃいました」まで言われてしまった、、、、こんなひどい接客を(というか接客と思ってないんだろう)経験したのははじめてだ。

きっとこういう人は最後まで「あんまんて聞きました」といい続けるんだろうな。こういう感覚の人はサービス業に従事してはならない。